どうも。
すみません、RINNE感想飛ばしました。
しばらく、会社で映像編集をしてたりとかで、書くタイミングを逸してしまいました。
ということで、今回は映像編集の話。
大学4年のあの演劇DVDを作成して以来、すっぱりと映像を編集しなくなって早1年半。
いつもどおり、会社で業務にあたっていたら、先輩からの突然の呼び出し。
何事かと思っていってみるとそこには、上司はじめ錚々たる面々が机にズラ~。
部長が開口一番「映像編集できると訊いたんだけど、ホント?」と訊かれ・・・
"被告人KAJISADA"は「はい」と一言。
すると、「じゃあ、映像作ろうか」と部長の笑み。
数日後、編集業務を正式に仰せつかることに。
どうやら会議で、次長が私の映像編集経験の話を部長にしたらしい。
何はともあれ、会社のために映像なんぞを編集することになりました。3日で。
休日の振替をして、黙々と作業すること正味20時間。完成。
部長からお褒めのお言葉を頂き・・・。
でも、まさかなぁ、会社のために映像を作ることになるとは。
しかもその作品が「ン万人」の目に触れられるというから・・・それは恐ろしい。
そんな大人数に見られるような映像作品なんて作ったこと無いよ・・・
さらに何よりも、ここ数日映像ばっかりだったから・・・
本来業務が進んでねぇっ!(苦笑)
まあいいや、とりあえず土日連休なので、ゆっくり休むとしよう。
そしたら、今度は・・・社内報の編集だ。
どんだけ「よろずや」なんだ、俺(笑)

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