どうも。初めて、通勤中にサンデーを買って読んだKAJISADAです。
よりによって、表紙がハヤテなもんだから、周りの目が気になってしまったでないか。
RINNEは相変わらず淡々と凄まじい設定をいっています。
結局ほとんどのトラブルの発端はおばあお・ね・え・さ・んとのことらしいです。
さて、今回キャラクターの名前が明らかになりました。
まず、あのおばあお・ね・え・さ・んの名前が魂子であること、そして先週初登場の七宝のような黒猫キャラが六文という名前であること。
歴代のマスコット・・・「テン」といい、惣「一」郎さんといい、「P」ちゃんといい、「七」宝といい、「六」文といい・・・数字にまつわる名前が多いこと・・・考えすぎか。
六文といえば、六文銭。死者を弔う際に、冥土でお金に困らないようにという副葬品で有名です。
三途の川の渡し賃という意味もあるようです。
おばあお・ね・え・さ・んが、りんねのもとに六文を差し向けたのもお金に困らないようにという意味でもあったり?まあ、あの短絡的なおばあお・ね・え・さ・んのことですから、あまり意味は無いでしょう(笑)
それにしても、りんねの周りにはお金影がちらついてちらついて。なびきのようです。
さて、RINNEの連載が始まり大分経ちました。
概して好感を持っている方が多いのですが、まだファンサイトへという方は少ないようです。
まだ導入部分ですしね。現在RINNEフォルダに登録されている方はみなさん犬夜叉からの方々。
さて。RINNEからはじめてるーみっくファンになり、サイトを作ったという人はいつごろ出てくるのか、楽しみです。

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