さっき、「境界のRINNNE」をググッたら、さーちを差し置いてこのブログが上位20件内に入っていてお茶を吹きかけたKAJISADAです。
さて、もういいでしょう。発売日になって1時間後には読み終え、さーちのカテゴリを作成したものの、ネタばれはあまりさせたくないという理由から書かないでいた、私の感想です。
毎回、るーみっく連載作品にはプロトタイプとも言うべき作品が存在するわけなんですが、今回
はなんだろう。
見えないものが見えるという意味では、つい最近の読みきり「運命の鳥」を髣髴とさせるわけなんだけど。
作品のテンポとしてはまったりとした感じ。ドタバタでもないし、シリアスでもない。
シュールさが復活しているので、個人的にうれしく思ってます。
さて、六道りんねなんですが、平仮名の名前・・・らんま!
けど立ち振る舞いは、淡々としている・・・けど天然。でも容姿はカッコイイ(皆さん絶賛されてますね(笑))
敏感すぎる金銭感覚は往年のるーみっくキャラクターそのものです。
どうなんだ?
犬夜叉よりは大分ギャグに傾くとは思うけど、らんまやうる星ほどはドタバタしないのかな?
あと、1話完結ではないものの、数話で一区切りさせるというシナリオ構成になるのかな??
いずれにせよ、再来週の発売を待ってみないとなんともいえないですけど、これはいい感じなんじゃないでしょうか。
追記があったらまた書きます。
あと、さーちのロゴ。
初めてガラッと変えてみました。
これをずっと続けるつもりは無くて、いつかは元に戻す予定ではありますがまだ未定。
バナーにして残す予定はあるので、興味がある人は、バナー置き場(概要ページ)を定期的に覗いて見てください。





