どうも。口ひげ半分そり残していたKAJISADAです。
よく歯抜けや文字数の足りない日記をUPしている時期に、私の日記の存在を知っているOFFの人と会って話をすると、大抵「忙しそうで」「大変そうで」と同情されたりする。
いやいや、そんなに忙しく・・・いや、忙しいっちゃあ忙しいのですが、そんなことよりもネタがないというのが大きい・・・という話を良くここに書き込んだような気がする。
別に、帰宅時にキャバクラの客引きに遭った回数を毎日控えるとか、そんなネタやってもいいんですけど(ちなみに今日3回)、そんな面白くもないし、興味もないし(上司曰く、300日くらい日参して断り続けると誰も寄ってこなくなる・・・らしい・笑)
さて、ウィーン版エリザベートDVD(字幕つき)がとうとうやってきて観たんだけど・・・
誤植・誤字・欠字が多い!
誤訳を見抜けるほど私はドイツ語を知っているわけではないのですが、これはさすがにカクッとなってしまう。
いやいや、別に「ン」と「ソ」と「リ」を間違えるなどという、安い台湾製製品の日本語訳された説明書にありがちなハチャメチャなモノではないんだけど・・・困る。
さらに、字幕のタイミングにも不満が。
音声と文字があっていない。
やけに表示時間が冗長だなと思ったら次の字幕が一瞬だったりとか。
製品化するときにチェック入れないのかなぁ・・・?

とりあえず一人じゃんけんをして、右手と左手、どちらが多く勝つかを統計取ればいいんじゃないですか?w
絵的にシュールな方向に持っていくのは非常に素晴らしい考えだと思うんだけど、
一方で非常に哀愁漂う姿になっている自分を想像してしまいちょっと鬱に(笑)