子役上がりだからなのか、「笑顔が『上手い』」と言われます。余計なお世話じゃ(笑)
「上手い」ってなんだよ、なんか二心あるみたいな言い方じゃないか(笑)
写真を良く撮るんですけど、基本的に人はあまり撮らないんですよ。
風景や、アートとしての写真を撮るのが結構好きで。
このカメラの趣味に関しては完全に自己満足だったりします。
話題は変わりますが、今までの人生において一番写真に写った時期っていつですか?
私は小学生の頃が確実にピークでした。
中学校を境に、自分の写真がガクッと少なくなったような気がする。
もちろん、それは行事など学校の環境が変わったことやオシゴトを辞めたということ等が大きい原因ではあるんですけど、要は、「他人(ヒト)」に撮られなくなったということなんですよね。
大学入ってからはもう特に撮られませんでした。行事にあわせて学校が撮ることも無かったし、もともと独りで行動することが多かったですから。もっとも、男同士でカメラ持ってキャッキャ言いながら撮り合うなんていう光景は観たくありませんし、想像したくもありませんけどね(笑)
ということをなぜ急に書こうと思ったのか。
なぜなら、自宅の本棚の奥から宣材写真(当時小4)が出てきたからです。
いやぁ~。なんかスポーティーな感じだなぁ・・・・今とは大違いだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・超恥ずかしい(笑)
なるほど、人撮るのも面白そうだなぁ(あくまで自分は写ろうとしない)