シャチハタ印
今日、やっとシャチハタ印が届いた。
私の苗字はとりわけ珍しい・・・わけではないんだけど、よく文具店でディスプレイされているシャチハタには私の印が無いんですよ。
となると、特注。
どうせ特注にするんだから、既製に使われている楷書体じゃなくて別の書体にしようと思い、古印体に。
それが、帰宅したときに届いていた。
早速封をあけ、確認。
触ってみる。
ほお、これがうわさのシャチハタか。
バイトのとき、よく社員さんが使っていたなぁ・・・と思い出しつつ、ためしに押してみる。
なかなか面白い。
ポンポン押したくなる(己は子どもか!)
それにしても、不思議なもんだ。
こんな簡単に責任の所在がはっきりするようになるんだから。