« 百度 | メイン | らんま1/2について回顧してみる。 »

とりあえず、最近の話題を無理やりKAJISADAにつなげようとする実験。

どうも。先ほど帰ってきました。
一昨日(24日)は夕方、使用で中野まで。
昨日(25日)は昼から御茶ノ水でインタビューを受けていました。
そんなに「取材」というわけではなくて、友人の課題のお手伝いをば。
身近な人(つまり私)を取材してまとめろというお達しでやってたんだけど、なんと雑談交えて9時間も話し続けるという快挙を成し遂げる(笑)
要は、自分の人生が人の手でまとめられる、というなかなか貴重な体験をするわけで、興味深い。
まとめていると、自分の基点が音楽にあるということに気づく。
吹奏楽は言わずもがな、るーみっくにはまったのも音楽から、大学入ってからの演劇に対する興味も音楽から、DTMも音楽だし。演劇自体は子役だったという過去も多分にあるんだけどね。
とどのつまり「音楽+パソコン+演劇=KAJISADA」になるわけで。

さて、本題。
羽野晶紀、舞台復帰
和泉元彌夫人で女優さんなんですけど、所属していた劇団が「劇団☆新感線」。
劇団☆新感線というと、高橋留美子センセとつながりがあって、DVDやパンフの表紙に高橋先生のイラストが使われたり、なんせ演目に「犬夜叉」があったくらいで。評判はどうだったかは存じませんが。たしか2000年初演だったような(2001年再演)

浅野忠信、アカデミー賞ノミネート
外国語映画賞ノミネートの作品「モンゴル」に主演していたことで一昨日話題に。
浅野忠信さんと私は一応「119」で顔をあわせてるんですよね。もっとも私はガキでしたが(笑)
ちなみに浅野氏が「119」に出ていたと思われる年が、今の私と同じ年齢だったり。感慨深い・・・

明治大学應援團リーダー部いじめ事件で解散決定
私のガッコです(謝)。もうね、対応遅いよ学生課。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kajisada.info/mt-tb.cgi/290

コメント

>リーダー部いじめ事件
今朝も読売にのってたよー
…まぁ一応半世紀以上にも渡る伝統ある部を潰すのには抵抗あったろうけど流石に人死にが出ちゃあ…ねえ 古風な体育会系のノリってのは中々合わなさそうですな、わしらのような人種には(´・ω・)

やあ。
そうそう、うちらのような人種には合わないよ。それで吹奏楽やめたんだもん。
あんさんのガッコのように、もちっと丼勘定っぽいおおらかさを持って欲しいと思っている今日この頃。

コメントを投稿