童謡詩劇「うずら」を見に行こうかと思っています。
芸術監督は和田センセ。
一人で行ってもいいんですけど、誰か一緒に行きませんか~???
・・・という壮絶な独り言を言ってみる。
04, 音楽の最近のブログ記事
遅くなりましたが、MIDI専が11歳を迎えました。
最近、更新していないので心苦しいのですが、でもこんなに長く続けられているのは皆様のお力添えがあってのことで。
今後ともよろしくお願いします。
で、今後の活動ですが、MIDIを直にあげるということはあまりしなくなると思います。
時代が時代なので・・・
いろんな曲のクラシカルアレンジとかしてみたいなぁと。
ちなみに先日、新たな音源を手に入れました。
データは、海の男たちの歌のソロ部分そのまま流用なので、カスタマイズも何もしていません。
ブツブツ音が切れていたり、音量がマチマチですが、でも、これだけの再現性。
鼻血が出そうになりました(笑)
よ~し、がんばるぞ。
どうも。鼻をかみながらこの記事のタイトルを打っていたら鼻血が出たKAJISADAです。
お~、止まらない。
ということで、家にいることをいいことに、鼻の穴にティッシュを盛大に突っ込みながら、この記事を書いているわけです。
本題。
基本的に、インストゥルメンタルしか聴かないんですけど、最近気になっている曲が。
アニメ「けいおん!!」の「GO!GO!MANIAC」。
よく聴くと、ジャジーなんですよね。
うまく編曲すると、吹奏楽としても結構カッコよくて、演奏者にも楽しめる曲になるんじゃないのかなと。
少なくとも、ベースラインは超好きです。Tubaでやってみたい。指と唇が崩壊しそうだけど。
ちなみに、この曲をはじめて聴いたときの印象は、「あ。Fascinating Rhythm(ガシューウィン)だ。」です。
え?異端ですか??そうですか。
どうも。3連休の最終日でした。(日・月・火)
今日は、午前中に髪の毛を切りに行き、その足で津田沼へ。
アニメイトに駆け込み、CDを購入。(ここで買い物したの久しぶりだ・・・)
犬夜叉BEST SONG HISTORYです。
歴代のOP/EDが入っているCD。
でも、ぶっちゃけそれだけだと購入するつもりはありませんでした。
が、
このCDに犬夜叉完結編の25話・最終話のために新規に作曲された劇伴が収録されていると訊いちゃあ黙っていられません。
購入して、速攻聴きましたよ。
やはり、すごいです。
久しぶりの犬夜叉BGM。確実に深化・進化していました。
ということで、新作MIDIをUPです。
たぶん、本当にラストとなるでしょう。CD発売日のMIDIのUP。
どうも、今日はOFFのKAJISADAです。
犬夜叉完結編の放映期間中に何とか2000000アクセスに到達しそうです。さーちが。
いろいろなんかしないといけないなと思いつつ、なにもしておりません(謝)
先日の、UMPCの話ですが、自宅のメインPCを遠隔操作できるようにしました。(リモートデスクトップ)
なかなか面白いですよ。遠隔操作は男のロマンですから(笑)
ということで、また罰ゲームカラオケUP・・・
だから、これを公開するとるーみっくから離れるじゃないか。
それは、去る金曜日。
ホクホクと、らんまDVD(留美子展のね)を観ていたときだった。
スタッフロールをぼんやりと眺めていると、
「制作進行:和田薫」
の文字が。
いや、この和田さんと、犬夜叉の和田センセとは別人なのは百も承知なのですが、
あることに気がついてしまった。
「やべっ!CD買ってない!!」
ということで翌日、仕事もそこそこにHMV行って買ってきましたよ。
昨年末に発売された「鬼神-和田薫の音楽」を。
視聴コーナー・写真つきのPOPまで付いていたという優遇加減。
さすが和田先生です。
帰宅して早速聴く。
ケルンWDR交響楽団が演奏していて、内容は「喚起の時」と重複する曲があるのですが、
今回は、結構エッジが聴いています。小編成ということもあるんでしょうけどね。
「犬夜叉幻想」も、ドイツらしいというか、なんと言うか、独特な拍のとり方をしています。
最初の3連符あたりの表現がもうgermanyって感じ。
「犬夜叉」じゃなくて"Inuyasha"なんですよ。(超わかり辛い表現)
これはこれで、カッコいい。
聴きやすいので、和田音楽ファンの方は間違いなく買いの一枚です。
あれから、かなりの月日がたちましたが、あのサイトをちょっとだけ復活させました。
ゼロスタートということで、まだMIDIを2つしか載せてないですけど、追々ふやしていきます。
MIDI専分室。
今回は再UPです。
今回の犬夜叉完結編8話「星々きらめきの間に」で使われていたBGMです。
あの桔梗のシーンで流れていました。
DEAREST2.MID
※MIDI使用にあたってのガイドライン
個人で楽しむことに関しては無制限です。(着メロに変換することなど含む)
ただし、転載する場合は必ず私に転載場所など一言言ってくださいね。
ちなみに、JASRACの承諾を得ていることをお勧めします(一応ココは承諾済みです)
