どうも、今日はOFFのKAJISADAです。
犬夜叉完結編の放映期間中に何とか2000000アクセスに到達しそうです。さーちが。
いろいろなんかしないといけないなと思いつつ、なにもしておりません(謝)
先日の、UMPCの話ですが、自宅のメインPCを遠隔操作できるようにしました。(リモートデスクトップ)
なかなか面白いですよ。遠隔操作は男のロマンですから(笑)
ということで、また罰ゲームカラオケUP・・・
だから、これを公開するとるーみっくから離れるじゃないか。
どうも、今日はOFFのKAJISADAです。
犬夜叉完結編の放映期間中に何とか2000000アクセスに到達しそうです。さーちが。
いろいろなんかしないといけないなと思いつつ、なにもしておりません(謝)
先日の、UMPCの話ですが、自宅のメインPCを遠隔操作できるようにしました。(リモートデスクトップ)
なかなか面白いですよ。遠隔操作は男のロマンですから(笑)
ということで、また罰ゲームカラオケUP・・・
それは、去る金曜日。
ホクホクと、らんまDVD(留美子展のね)を観ていたときだった。
スタッフロールをぼんやりと眺めていると、
「制作進行:和田薫」
の文字が。
いや、この和田さんと、犬夜叉の和田センセとは別人なのは百も承知なのですが、
あることに気がついてしまった。
「やべっ!CD買ってない!!」
ということで翌日、仕事もそこそこにHMV行って買ってきましたよ。
昨年末に発売された「鬼神-和田薫の音楽」を。
視聴コーナー・写真つきのPOPまで付いていたという優遇加減。
さすが和田先生です。
帰宅して早速聴く。
ケルンWDR交響楽団が演奏していて、内容は「喚起の時」と重複する曲があるのですが、
今回は、結構エッジが聴いています。小編成ということもあるんでしょうけどね。
「犬夜叉幻想」も、ドイツらしいというか、なんと言うか、独特な拍のとり方をしています。
最初の3連符あたりの表現がもうgermanyって感じ。
「犬夜叉」じゃなくて"Inuyasha"なんですよ。(超わかり辛い表現)
これはこれで、カッコいい。
聴きやすいので、和田音楽ファンの方は間違いなく買いの一枚です。
あれから、かなりの月日がたちましたが、あのサイトをちょっとだけ復活させました。
ゼロスタートということで、まだMIDIを2つしか載せてないですけど、追々ふやしていきます。
MIDI専分室。
今回は再UPです。
今回の犬夜叉完結編8話「星々きらめきの間に」で使われていたBGMです。
あの桔梗のシーンで流れていました。
DEAREST2.MID
※MIDI使用にあたってのガイドライン
個人で楽しむことに関しては無制限です。(着メロに変換することなど含む)
ただし、転載する場合は必ず私に転載場所など一言言ってくださいね。
ちなみに、JASRACの承諾を得ていることをお勧めします(一応ココは承諾済みです)
ま・さ・か のMIDI製作。
ここをご覧の方々に、日ごろの感謝をこめて・・・
美しい想い出(犬夜叉音楽篇 弐より) 作曲:和田薫先生
先週の犬夜叉完結篇のラストシーン(神楽の死)で流れていた曲です。
2時間ちょっとで作りました。
ああ。。。なまっているなぁ、耳も腕も。
※MIDI使用にあたってのガイドライン
個人で楽しむことに関しては無制限です。(着メロに変換することなど含む)
ただし、転載する場合は必ず私に転載場所など一言言ってくださいね。
ちなみに、JASRACの承諾を得ていることをお勧めします(一応ココは承諾済みです)
どうも。KAJISADAです。
先日も言っていましたが、MIDI専のサーバ移転を行います。
すでにドメインの移管が済んでいるので、あとは切り替えのみです。
その切り替え作業を、今度の日曜日に行います。
今のうちにMIDIを聴きたい人は聴きまくっていておいてください。
どうも。9連勤の中日をようやく終えたKAJISADA DEATH。
ボーカロイドの新作として、巡音ルカが発売されるようです。
ごめんなさい。予約しました(謝)
声質が自分の曲と合うだろうとの予測と、なによりも英語の発声データがあるということが大きいかな。
どうも。帰宅時、ポストに変な外国語がかかれた不審物があり、何事かとおもったら、いつぞやオーダーしたミュージカルの品物でした。海外からようこそ日本へ。
今日は、仕事をそこそこに大学もとい高校ブラバンの後輩の演奏会に行ってました。第3部のみでしたが・・・
ちくしょう、クレーム電話さえとってなければ・・・って、貴重なご意見ですから丁重に扱わせてもらいました。
でも、久々にガッコの空気・ブラスの空気を吸収できたので感謝感謝。
さて。
サイトの肥大化計画を実行中です。
すでに水面下で設計や実験を行っています。無い時間を使って(笑)
まだどうなるか未知数ですが、潜在的には今まで作ってきたサイトの中で最大のものになる可能性が非常に高いです。
管理しきれるかという問題がありますが、本当に無理そうならボランティアを募集します。
それまでは、一人でちまちまと。
ちまちま更新がMIDI専時代からのモットーですから。
どうも。まさかの連載です。
今回は「あれ??」っと思ったことを中心に。
帝劇の音響について。
正直、帝劇の音響はあまりよくないです。
いや、あまりじゃない、かなり悪いです。
音が反響しないで前で止まっているような印象。
PAも、今回のエリザに関しては硬い印象。息を吸う音まで拾ってしまっている。
いや、ある程度はいいんですけど、度が過ぎると雑音になってしまいます。
よく、吹奏楽のコンサートで息があっている感を醸し出すために、一斉に息を吸う音をだして演奏を始める団体がありますが、生じ聞き苦しいことがあります。それと同じ印象。本来いらない音ですから。
なんだろう、トートはエコーがかかっているんですよ。死神という幻想的なキャラクターを出しているのでしょう。
対して、シシィたちは、逆にかからなすぎているというかなんと言うか。
個人的にはもう少しエコーかけてしまっても良いと思うんですよね。
なぜかっちゅうと「音が硬くて聴き辛い」という話以外に、日本版エリザベートは、本編の内容が「煉獄で繰り広げられるエリザベートを中心とした当時の世界の再現≒劇中劇」という構造が成り立っているので、すでに登場人物全員が「幻想的なキャラクター」という見方も出来るわけです。
PAの使い方もいろいろあります。中にはマイクを使っていないように感じてしまうほど自然な聴かせかたもあるんですけど、エリザベートはストレートプレイではなく、ミュージカル。
しかも、そのミュージカルの中でも特に歌を聞かせることに重きを置いているミュージカルなので、コンサートのようにガンガンPAを効かせてしまっていいと思うんですよ。
ガラコンサートのようなオーケストレーションとダイナミックさを期待するのはちょっと酷なのかなとは思うんですけど、音楽を売りにしているミュージカルだからこそメカニカルな面でもがんばってもらいたく、ちょっとブログに一聴衆の一人として書いてみました。
偉大なる恩師の一人で、現在某所で源氏物語の研究をしておられるI先生曰く、不景気になると明るい曲がもてはやされるらしい。逆に景気が良いと暗い曲がはやるらしい。
思えば、モー娘のラブマシーンがはやったときも、いわゆるITバブルよりも不景気感が色濃く残っていた時期だったなぁ。
サブプライム前の一昨年暮れから去年は「千の風になって」っちゅうなんともいえない欝っぽい曲がはやっていました。フツー「墓」って歌詞に入る言葉か??と当時はホント疑問に思っていました。
さて、今年は・・・
なんといっても、矢島美容室でしょうか。
忘年会に向けて必死に練習している方もいらっしゃるはず。
ということで、やはり不景気というか先行き不透明なこのご時勢だから、この曲なんでしょう。
ちなみに私は、ちゃっかりレパートリーに入っています(笑)
昔からとんねるずは自分のレパートリーですから。