ガイアの夜明け
まさか、この番組で「ランマ」という単語が出てくるとは思わなかった。
スウェーデンの人に対して、お好み焼きの知識植え付けに貢献しているぞ!うっちゃん(笑)
まさか、この番組で「ランマ」という単語が出てくるとは思わなかった。
スウェーデンの人に対して、お好み焼きの知識植え付けに貢献しているぞ!うっちゃん(笑)
むかし、純米吟醸「めぞん一刻」(初夏・秋・冬・小ボトル)を発売した、ふじの井酒造さんが、今度は「ふじの井 特別本醸造 うる星やつら」を発売するようです。
この度、多くの方々からのご要望をお受け致しまして『ラムちゃん』のお酒 【ふじの井 特別本醸造 うる星やつら】を発売することとなりました。 響子さん同様、ご愛顧頂けますようお願い申し上げます。吟醸仕込みの本醸造に大吟醸をブレンドし、本醸造の口当たりの良さと大吟醸の
香りが楽しめる特別に造り上げた本醸造です。冷からぬる燗までお楽しみ頂けます。ラムちゃんの電撃をイメージしたアルミックなラベル。元気一杯のラムちゃんが
微笑みかけています。ラムちゃんホルダーはパール印刷にボールチェーンを付けました。台紙のラムちゃんもとても魅力的!ふんだんにイラストを使い大変楽しいお酒になりました。
要望があったんかいっ!?というツッコミは置いといて、やはり最近るーみっくに関するニュースが多いなぁ・・・
Tシャツになったりキューピーになったりといろんなところに引っ張りだこ。
この勢いでOVAかなんかで再アニメ化しないかな?完結しているけど。
http://www.sake-fujinoi.com/
連日るーみっくネタ失礼。
Tシャツ買いました。
うる星とらんま。
ユニクロのサイトのままなんだけど、
うる星のTシャツの裏にはワンポイントが。

物は試しで着てみたんだけど、やはり私にはうる星は似合わねぇ。ヴィジュアル的にきつい。
サンデーとマガジンが合同で50周年記念の雑誌を発刊するらしい。
一ツ橋グループと音羽グループのタッグという珍しい光景。まあ、それ以前にサンデーからマガジンに移籍して連載をしている強者がいましたっけ(笑)絶望したっ!
「サンデー・マガジン特別増刊 名探偵コナン&金田一少年の事件簿」というネーミングがすごい(笑)
中身についてはあまり情報がきていないんだけど、過去の作品を掲載していくらしい。
高橋センセもエールを送ったとされるが、作品は載るのかな?
別にるーみっくの掲載がどうこうというわけではないんだけど、
なんか雑誌に書き下ろしなり、新作なり目玉を作っておかないと売れないんじゃないかな~。
まあ、発刊したこと自体に意義を求めるということであれば、それはそれで納得ですが。。。
一方、現在サンデー本誌にも単独で50周年記念の企画があって、付録やら読みきり等が掲載されています。
来週の水曜日にはうる星&タッチのクリアファイルがついてくるらしい。
後輩にそれを話したところ、「買うんですかなんて野暮なことは聞きません。で、何冊買うんですか」と(笑)
保存用、観賞用、布教用、日頃使う用なんて、そんなオタクの鏡みたいなことできません。
でも、書き下ろしなのか、過去のイラストの転用なのか気になってしまう私のるーみっくファン気質に涙々・・・
でも何よりも、気になるのは・・・
19日、つまり明日からうる星とらんまのTシャツがユニクロで発売されること!!!
さっき知って、超テンション上がった(笑)
らんまは着られそうだけど、うる星は度胸いるなぁ・・・
http://ut.uniqlo.com/sunmaga50th/
原作の範囲が先週で完結してしまったので、今週はどうなるのかと・・・
追いかける話でした。
まあ、面白かったです。やはり、ドラマ的っちゃあドラマ的過ぎた感もありましたが・・・
なんか中盤まで、現状維持を望む展開だったので、
まさかうる星・らんまのようにネバーエンディング系に持っていくのかとハラハラして見ていましたが、
最終的には修道服脱いでました。やはり俗世の服のほうが似合ゴホゴホ・・・
それにしても、最後まで本名明かしませんでしたね、シスター・アンジェラ。
マンガ喫茶のシーンでらんま・うる星(共に新装版)・犬夜叉きたー。
他に鉄腕バーディー。サンデー系やはり強し・・・っていうかほぼるーみっく(笑)
やはりこのドラマのMVPを決めるとしたら、上田ですね。おいしいところ持っていきすぎ(笑)
やっと観られました。
感想としては先週ほど拒否反応は無いものの、先週のがトラウマでトラウマで(笑)
皆さんも同じように思ったようで、今回の視聴率は過去最低との事。
そんな今回ですが、大分原作に戻ってきた感はあるものの、原作最終回の話が今回のドラマの回で終わってしまったので、来週はオリジナルストーリー。
なんかめぞんみたいな話になりつつあるぞ(苦笑)
やはり上田と修道院長が見所でしたね。格好良かった。MVPはこの2人ですね。
最初に言っておきますが、今回はかなり汚い言葉でこき下ろしています。私の文章「にも」品がありません(伏線)。注意。
あくまで「一るーみっくファン」であるKAJISADAの個人的な発言なので、閲覧や参考の可否は自己責任でお願いします。
今回は最終話「小羊の約束」の前半ですが、いつものことですがキャラクターの名前以外は面影はありません(笑)
麻利絵's 叔母の登場は無しか~。
トラブルメイカーの存在が無いと、アンジェラが単なる世間知らずのお人よしになってしまうでないか。・・・原作でもそうか(笑)
まさかのシスター・ミリーの伏線、そして、どうあがいても私服にならないかシスター・アンジェラ(笑)
今回は、タコス八郎の回かと思ったんですけど、ぜんぜん違いました。いや、びみょ~~~~~~~~に絡んでるかな?含有率0.25%くらいで(笑)
脚本は先週に同じく完全オリジナルです。
家庭がテーマでしたね。いじめの伏線も表面化して、解決へと向かいました。
試合はタイガーパンヤーク瞬殺で終了~。もうボクシングの試合が皆無(笑)
来週は、小羊の約束(第4巻・最終話)が元っぽいですが、どうなるんだろ。まだ3話残してるので、続き物になるのか、ドラマ最終回は原作とは全く違う終わり方になるのか。上田父登場で上田の活躍にも期待。
視聴率は久々に二桁に乗ったっぽいですね。
なんかいろいろと違和感がなくなってきた・・・慣れたのか??
まさか、ドラマ1ポンドの感想より先に書くとは・・・(笑)
先ほどささっと読みました。ビッグコミックオリジナル。
町内会の役員が放火事件を追う、なんか探偵的な話なんですけど、そんなにシリアスではありませんでした。
あくまで日常におきた非日常(これ、るーみっくの定石)を基にしています。
あまり詳しくはかけませんが、犯人の告白シーンは一連の2時間ドラマとは大分違う印象(笑)
高橋留美子劇場って基本的にツッコミが面白いんですよね。しかも日常に実際起きてもおかしくない事象や何気ない言動に対して突っ込んでいるから、面白い。先述の告白シーンも2時間ドラマでは何気なく受け入れてしまう場面であったりするんですけど、突込みがあることによって視点が強制的に変えられて妙に面白く感じてしまったり。
前のブログ記事に出した、波平ヘアのオジサン(=町内会会長サン)がやはりいい味出していました(笑)
ビッグコミック読んですぐサンデー。
なんか変な感じ(笑)
でも、両方ともカラーで掲載されているから感慨深い。
どうも。この記事のために高田屋嘉兵衛ネタ(2006年2月15日の日記参照)を没にしたKAJISADAです。
今日の読売新聞についてきた「Y&Yテレビ」の5面に「冬の連ドラ読者投票結果」と称してランキングが掲載されています。
そこではなんと!「1ポンドの福音」が1位を獲得しているではないか!
いや、うれしいというか、驚いているのが正直なところです。
記者票では12位だった模様ですが、見事な正反対ぶり。
記者評(註:記者は読売系テレビに迎合していない様子)に対するお怒りの声も掲載されていますが・・・
正直商業的には成功しているとはいえない(視聴率が低い)作品が、ここまで持ち上げられているのはどうだろうか。
神の見えざる手(ジャ○ーズファン)が働いたとしか思えない・・・それか、好き嫌いがものすごくはっきり分かれる作品なのか。
いや、確かに面白いと思いますよ。るーみっくとか亀梨とかの視線を取っ払って純粋な視点で観ると。
でも、客観的なデータ(といっても視聴率だけですが)が低いのでなんとも信じられない。そんなにビデオにして視聴する家庭が多いのか、それとも視聴率を測る機械が置かれている世帯とY&Yの読者層がずれているのか・・・
でもなぁ・・・るーみっくサイトのスルーされっぷり&亀梨ファンサイトの熱狂振りから考えると、やはりジ(以下略)
どうも。今日、去年と同様に見切り品の節分豆を大量に買い込んでポリポリやっているKAJISADAです。
今回は上田&修道院長の回でした。
そして、原作から完全に離れた回でもありました。バレンタインネタ。
まあ、アニメにしても原作から完全に離れるということが往々としてあるわけで、ドラマにも同じようなことがいえるのではないでしょうか。
ただ、原作から離れると、大成功と大失敗はっきり分かれるわけで。
で、今回はどうだったのかというと、素直に面白かったというのが今回の感想。
変に原作を追っていた感があったので、束縛から解放されてスタッフがやりたいような作品になったのではないでしょうか。
上田と修道院長の一見ちゃらんぽらんにみえる言動が面白い。
やはり、上田と修道院長のために毎週見ています(笑)
ただなぁ。ラストシーンは流石に蛇足です。最後の最後で原作クラッシュ!
個人的にはパトレイバー劇場版2(押井アニメの名作)のイングラムの扱いに匹敵するのではないかと。え?細かすぎてよくわからない??
高橋留美子作品の恋愛事情は、同時に互いに告白することは無いわけで。一方が宣言しても、片方は受け止めるだけということが多い。そしていつの間にか相思相愛になっているという構図。
うる星の押しかけ女房(ラム)に逃げるあたるにしても、らんまの「あかねは俺の許婚だ!」にしても、めぞんの「響子さん好きじゃあぁぁ!」にしても。原作1ポンドにしても。
最終回に向かってどうやって回収していくのか見物です。
<戯言>
石坂が振られた相手の女性「はるか」。
めぞんの「五代春香」から?・・・いや考えすぎですね。見なかったことに(笑)
3位 ラム
4位 音無響子
16位 早乙女らんま
まあ、こんなもんでしょ(笑)
2位に峰不二子、1位に浅倉南。
らんまが予想外の健闘。
実は、アニメ『高橋留美子劇場 人魚の森』をまだ全編見られていません。
他のアニメ化作品はOVA含めほとんど見られているんですけど、人魚の森はビデオに撮ってはあるものの、そのビデオがどこかにいってしまい、結局いまだ見られずで。
アニメ『高橋留美子劇場』は見たんですよ、リアルタイムで。大学受験期にもかかわらず(笑)
結構豪華で、ファンサービスも多かった作品です。るーみっく好きは是非見てもらいたい。
ということで、そろそろ時期的にビッグコミックオリジナル本誌での新作が出るのではないかと思って、公式サイトに足を運んでみたら、案の定。次号の予告に載っていました。
「しあわせリスト」
今回は主婦モノっぽいです。
波平ヘアのオジサンが個人的に超気になる(笑)
発売は2月20日。
どうあがいてもヴェールは取らないか、シスターアンジェラ(笑)
どうも。昨日はあれから出勤して雪かきをし、今日も早朝から入試応援して帰宅して昼寝してまた出勤して、満身創痍で注意力散漫になっているKAJISADAです。
昼寝した後、やっと1ポンドを見ました。
今回は、大分原作通りだったんだけど、端折られすぎてなんだか薄っぺらかった印象。
第4巻「小羊のレストラン」が軸のお話ですが、麻利絵's叔母の登場はなし。
若王子と守下のやり取りをもっと見たかったなぁ。
しかし、前回のように、おい~っ!という展開がなかった分、まったりと見られました。
今回はるーみっく的な雰囲気を壊してはいません。無かっただけです(笑)
なんだなぁ・・・耕作の予想外な行動があってもいいような。ドラマの耕作は、完全に食べ物&シスターしか見えてないような気がする。・・・もう少しボクサーとしてのプライドを見せるべきかと。原作にも多少書かれてるんだからさ。
Wikiによると、視聴率が9%とのこと。第三話が響いたか?(苦笑)
もたい修道院長は相変わらず良いなぁ・・・修道院長見るために1ポンド観ていると言っても過言で無いような・・・(笑)
どうも。昨日の卒論面接終了後、すっかり気が抜けてしまっているKAJISADAです。
今日は、1日オフだったので正味9時間ほどかけてサイトのメンテナンスをしました。
全サイトをいつもより念入りに巡回。
今回のポイントは、前回と同じく1年近く日記含め更新が全くないサイトさんかどうか。
前回、削除しようか迷ったサイトさんで、進展がないところは思い切って削除しました。
あと、今まで甘めだった同盟サイトさんもしっかりチェックさせていただきました。流石にBBSがスパムだらけなのはちょっと・・・
気がついたら、今回は34件という大量登録解除。
登録サイト数400件切るんではないかとヒヤヒヤしました。
まあ、ファンサイトは新陳代謝が活発なわけであって、裏を返せば長続きするサイトさんはホント一握りなんですよ。
あと、今回徘徊していて気がついたことは、受験で休止サイトさんよりも、産休サイトさんがいつもより多かったような・・・おめでたいことです。(それらのサイトさんは規約に則って解除対象外としています)
全体的にファンサイト全体的にこなれてきた感があります。犬夜叉サイトさんが落ち着き、らんま・うる星サイトさんが活発化の構図。・・・最近よく言っていますが。
今後ともよろしゅう。
ちなみにいつものように、一ポンドまだ観ていません。
あしたは、朝、入試応援してから仕事。塾業界ではもう新学期です。
雪、どうだろう。
食っちゃったら駄目だろ~っ!
善彦による四面楚歌攻撃に屈してしまったら、畑中が完全に「単細胞な人」になってしまうでねぇか!
今回は「狙われた子羊」(第3巻)を軸にしたストーリーですが、大分違います。
ボクサーとしてのプライドをテーマにした回なんですけど、今回は特にるーみっくっぽくない・・・というのが正直な感想です。
食中毒も白髪事件もないし(笑)
ドラマとしてはまあまあなんですけど、正直いじめの要素を加えるのはあまり意味がないようにも。
それにしても修道院長はすばらしい(笑)あの雰囲気はなかなかお目にかかれない。原作とは人格が違うけど、一番るーみっくっぽいかも。らんまのかすみさん的雰囲気。
別に沸点ではありません。中国発の検索サイト。
さっき日テレで紹介されていたので、試しにアクセス。
で、検索して遊ぶ。
まず、私がアクセスした時点での検索ランキング1位が「1ポンドの福音」だったということに噴く。
「るーみっく」で検索かけると、さーちが一番上に表示。これはグーグルもヤフーも一緒。
「高橋留美子」で検索かけると、5件目に表示された。
ヤフー・グーグルも1ページ目に表示されるもののそんな上のほうじゃない。
う~ん。百度のうちのサイトの扱いが良すぎる様な気がする・・・(苦笑)
つぎにHN「KAJISADA」で検索。
すると、さーち・MIDI専の順に表示される。
むむむ!こいつ賢いぞ!?
ちなみに3件目は旧日記。このブログじゃないのね(笑)
まさか、毎週感想を書くことになるとは・・・犬夜叉ですら気になった回しか書かなかったのに(しかも一言だけ)
さて、「皆さんおまちかね」の感想ですけど、一言だけ。
今回はほぼ原作「十字をきった子羊(2巻)」どおりの展開で安心して見られたかなと。
おそらくるーみっくファンは皆そう思われたのではないでしょうか。
来栖の顔のベクトルは大分違いますが、ギャップが原作以上に表現されていて面白かった。ナイス顔芸(笑)
ギャグというか、間も少し洗練されていたような気がする。
主役二人の演技のわざとらしさは相変わらずですが(笑)
微妙にファンサービスもあったり。
シスターにビンタをくらった後の一室。
上田の読んでいたものが「らんま1/2」(新装版)。
本棚にも新装版がずらり。
次回はうる星か?(笑)
個人的には、もう少し妄想シーンを入れて欲しかったと思っていたり。
尺的に厳しいと思いますけどね~。
どうも。最近、このブログのアクセス数が伸びているのを気にしているKAJISADAです。
検索ワードの25%が「一ポンドの福音」で来られているので、試しにググってみたら、24件目に表示されていて驚いた。
そんな大した内容は書いていないのに・・・
そんなこんなで、皆さんが期待しているであろう感想を書きたいんだけど、未だ見ていないんですよ。申し訳ない。
明日見る予定なのでそのときにでも。
絶対可憐チルドレンのアニメ化といい、何かと調子に乗っているサンデー。
昔からその一翼を担っているのが「るーみっく」。今回はドラマ化(該当作品はヤングサンデーなんだけどね)。
昨日のドラマの感想を探しにるーみっくサイトを回ったんだけれど、あまりのスルーされっぷりに笑った。
私も、昨日感想書かずに、感想を「求めた」わけなんですけど、これには深い訳が。
そう、昨日ブログ書いている時点ではまだ観てなかったんですよ。
親にテレビ占拠されまして、某局の2時間ドラマを見とったわけです。
そんな時にか役立つのが先日買ったBDレコーダー。
劣化せずにビデオ撮れるというのは非常にすばらしい。
だから、見逃した斉木さん、リアルタイムで見られなかったという点では、私も一緒です(笑)
ということで観ました。先ほど。
やはり、某新聞の試写室コーナーが言うように、るーみっく的雰囲気ではないですね。設定も大分変わっています。
でも、ドラマとしては普通に楽しめました。多少あざとさは見えてしまいますが。
個人的なお気に入りは「かもめ食堂」キャスト。
もたいまさこさんの修道院長、はまっています。原作ではなかなか曲者キャラなんですけど、この(ドラマの)修道院長は超優しそう。
そのかわり、横にいるシスターミリー(江口のりこさん)が超曲者っぽいです。
原作の修道院長が、ドラマでは某ドラゴンボールの神様&ピッコロ大魔王の如く、分裂されています(笑)
あと会長役の小林聡美さん。
原作の会長はジッチャンなんですけど、破天荒な性格を出すには確かに小林さんのような女優にやらせたほうが際立つような気がします。もとい、あの性格を原作どおりの年齢層の俳優やらせるには力不足です。イメージが湧かない。
主人公二人については・・・
シスターアンジェラの目がきついかも。シスター独特の包み込む優しさというものがいまいち伝わらないというか。
その代わり言い合いのシーンははまっています。やはり二面性を持つキャラクターを演じるのは難しいと思う。一長一短。
畑中は、まあ、良いや(笑)
ジャニーズ独特(華奢)な雰囲気が消え切れてないものの、もともとが軽めのキャラクターだからそんなに違和感を感じなかった、というのが正直な感想。
ただし、測量シーンのおなかの出っ張りには吹いた。そんな太り方しないだろうに(笑)
両者とも、何とか最後までがんばってもらいたいものです。
演出については・・・
今回の放送は、第一巻の「子羊の夢のあと」を軸に展開なんですけど、ほぼ跡形ないと判断したほうがいいですね。
ジムの名前は、なんで「向田拳闘クラブ」にしたのかなぁ(原作は「向田ボクシングジム」)・・・寂れ具合を強調しようとしたのかな??
ともかく、いろいろと違うので、このドラマを見た人が、このあとで原作を読んだらどう思うか非常に気になるところ。
一方、ボクシングを知っている人にとっても、おそらく違和感がたくさん出てくるでしょう。それはそれでネタとして笑いましょう。スポーツドラマではなくコメディーなんですから。少林サッカーでも見るつもりでおおらかな心で見ましょうね。
要約すると、今回は「一ポンドの福音」の翻案物と解釈したほうが良さそうです。
(「パロディ」という言葉を使っている人が散見されるが、それは大いに否定したい。)
ドラマにはドラマのよさがある。そんな作品を期待しています。
「ベルばら」や「ビューティフルドリーマー」のように。それはそれ、あれはあれ、のように。
とりあえず、るーみっくさーち管理人としては、「要注目」枠ですね。
PS.スタッフロールで、文字と一緒にわざわざ原作の絵が流れたことに笑った(笑)
まだ感想受け付けてます。皆さんの意見が聞きたいなぁ。
内容に触れた番宣CMを見た。
るーみっくファンの世界に新しい風が吹き込むと思うけど、雰囲気がるーみっくな感じではないような気がするのは気のせいだろうか・・・スポーツ的過ぎるっていうか・・・
とりあえず、前のめぞんドラマよりは違和感を感じてしまった。
ドラマから入ってくる人はびっくりするだろうなぁ。
え!?これの原作って、犬夜叉の人??って(笑)
いろんな意味で期待が持てます。
るーみっくほぼ全てを網羅している、かつ、作品の捕らえ方が一緒で意気投合した斉木(HN)さんと一緒に東久留米に行ってきました。今流行のデ聖地巡礼です。
トッコトッコと電車で1時間。11時30分着。

北口から出た時は感動。発券機の路線図まで原作通り。
とりあえず着いてひと段落したので、駅前商店会で食事。日替わり定職食(生姜焼き)。
店を出て散策再開。
商店会にもたくさんめぞんスポットがあって、太秦的な雰囲気が漂う。
北上して、閑静な住宅地へ。

一刻館までの坂のモデルとされているところ。
すぐ左に曲がってまっすぐ行くと緑地が広がっていて、見下ろした感じが、なんともいえない爽快感。
今度は東に進路を変える。東久留米団地。
">
例のテニスコート。しっかりと建物が残っていますが背後は・・・

東久留米団地の再開発。波にもまれて、着々とめぞんスポットが消えようとしています。
団地の南側、小中学校の向かい側に位置する公園は・・・

五代くんと響子さんが二人でブランコに乗った公園。実は4連のブランコ。写真の手前側(右側)に2連見切れてるんだけど、そのブランコは絡まって可愛そうなことになっていました(苦笑)
ここから東久留米駅へ一回戻り、

高橋センセの住んでいたアパート。
1階が交番になっていて、警察OBと思われる方がいました。
最後に沿線を軽く。


もちろん、「くぐるな危険」も撮影しておきました。
全体的には、やはり人は少なめ。
観光地でもない閑静な住宅街に、カメラを持ち、超楽しそうにしゃべりながら歩くふたり。
見ようによってはかなりシュールな光景です。近隣の皆様ご迷惑をおかけしました<(_ _)>
北口駅舎は来年取り壊し予定。
見たい方はお早めに。
なお、散策に際して参考にしたサイトさんを紹介いたします。
http://tokeizaka.cside.tv/
犬夜叉も佳境にはいり、今週は先週の合併号によるサンデー未発売にやきもきさせられている人も多いのではないでしょうか。
るーみっくの登録サイトや、アクセス件数も一時期と比べて大分落ち着きました。
犬夜叉アニメ終了に伴い、開設ラッシュも過ぎ、閉鎖されるサイトさんもちらほら見られる現在、個人的に気になっていることがあります。
らんまサイトの活性化
気のせいじゃないと思うんだよなぁ。
昔から抜群の安定性を誇っている諸らんまサイトさんなんですけど、更にちまちまと増えている気がします。
今後要注目。
数年前、CSでアニメ再放送の際にブームになりましたが、その時にOVAなりアニメ新作を出さなかったのは失策だったのではと思う今日この頃。
るーみっくさーちとココが入っているサーバーの契約を更新しました。
とりあえず、再来年の1月までは消えることありませんのでご安心を。
昨日、話の流れで、東久留米駅の話になった。
その駅の北口は、るーみっくファンの間で「めぞん一刻」の舞台となった場所としておなじみ。
てっきり、もう解体されたのかとおもっていて、調べてみたらまだ現存しているとのこと。
ただ、19年度中(=20年4月まで?)に閉鎖ということなので早く行かねば。
さて、話は再び替わり・・・
テレビをまったりと観ていたら、ドラマ「1ポンドの福音」の番宣が目に付いた。
時計坂通信社さんのメルマガが止まっているため、るーみっく情報に疎くなっている私は、このドラマをこのCMで初めて知るという失態を演じる(笑)
まあ、キャストに関することはさておき、とりあえずはチェックすべき事項として覚えておこう。
それよりも、めぞん一刻のドラマはあれだけ続編があるように演出していたけど、結局立ち消えになったのか???お金結構かかっただろうに。
そうか。
めぞんドラマロケも、1ポンド最終章連載も丁度1年前なのか・・・しみじみ。
おととい、公演が全日程が終了しまして、次の日まで飲んでいて、その足で講義を受け、やっと帰ってきたのが昨日の夕方。
今日は午前中をすべて使って睡眠。
そのまま、午後もと思っていたら、アルバイトの後輩からMail。
熱が出て出られないから代わりに出られませんか?とのこと。
体調と気分が乗らないことを理由に断って数時間後。
今度は校舎から連絡。これはヤバイ。マジだ。
交渉して結局入ることになり、6時間仕事へ・・・103万の壁がやばいのに。
あしたこそ寝てやるっ!

話は遡りまして、公演終了後の打ち上げでの話。
大学では結構地味にまったりと行動していただけあって(しかし印象には残っているらしい。スーツで通っている人として・・・もちろんスーツはバイトの日のみ)、私の参加が非常に驚きだったらしく、奇跡とまで言われた。私の名前があったから観にきたという非常に奇特な人まで。
そら、まあ、大学では活動していませんでしたから。そっち方面には。
しかし、4年の歳月を取り戻すように酒の席で、堤から水が漏れるが如く、どんどん私に関する情報が漏れるに漏れる(笑)
いろんな趣味を持っている、吹奏楽の話などなど・・・・
挙句の果てに話の展開上、サイトの話まで!!
まずい!と思ったのだが、私をスタッフに引き込むほどの情報収集能力を持っている彼女たちの前では無力。
あっという間にケータイでもってKAJISADAで検索をかけられる。あ~あ。よしゃいいのに・・・
最初のうちは、私が1歳の頃の写真が出てきたり、吹奏楽からMIDI専の話で盛り上がったわけなんだけど、直後とうとう「さーち」の存在に気づかれる。
「るーみっく?私も好きですよ~。何の作品が好きなんですか~?」と言った制作のNさん。そして「このサイトの名前よく見ますよ。」とサラリ。絶対にこの時点では気づいていないなと確信したのもつかの間、
「え?KAJIパパ(私のこと。どこでも親父キャラで通っている)が作っているの!!??」
あ~、両者とも完全に地雷踏んだなと思いつつ「ああ、そうだよ」と白状。
低頭の応酬に発展する(笑)
まあ、同志(吹奏楽・るーみっく双方)がその場にいたことが本当に救いでした・・・・・・・・
とまあ、大学では何もしない男ですが、ここに常駐してまったりと一人で多趣味に活動しています。生暖かい目で見守っててくださいな。
その1は旧日記の奥深くに眠っています(しかも題名と関係ない内容)
さて、さびしい季節になってきました。
サイトの閉鎖などを筆頭に、年末から年明けに向けての冬眠など、ファン活動は鈍くなっています。
OFF(KAJISADA個人)では、アルバイトの人数不足(学祭シーズン)。とかいう私も、初めて壁(103万=扶養控除離脱)を突破しそうなのでホントぎりぎりの調整が続いているという・・・
でも一方で最近自嘲気味に「僕がいなくたって代わりはいるさ」という口癖が良く出ます(笑)
ところで、「November Rain」は名曲だと思う。(上の内容とこの行のつながりを見つけられたら、あなたは私と同じ思考回路を持っている筈・・・っていうかお互い深読みしすぎじゃっ!(笑)
題名の前者については、「愛のブーメラン」が流れた(笑)それだけ。
今日(16日)、某動画投稿サイトで人気の「VOCALOID2 初音ミク」を手に入れた。
ホントは「PLG100-SG」から目をつけていたのですが、当時高校生。15000円もの大金出せませんよ。
そして大学進学。ヴォーカル音源から離れ、数年。
半年ほど前、「MEIKO」が欲しくなり探してみると、「2」が開発されたとのこと。
じゃあ、「2」が出るまで待ちましょ。ということで待ってみたのが大きな間違い。
まさか、ニコニコ(名前出してるし)で人気になり品薄になるとは夢にも思わず、ちょっと後悔。
流行に乗ってしまったようで・・・まあ、いいさ、流行に乗ってやるさ!!
操作してみたら結構MIDIのスキルは使えるのだが、使いこなすにはもう少しかかりそう。
私のパソコン、音源をほとんどソフトでまかなえる今となっては、非力なマシンだから、ミックスしようにもリアルタイムでは実用的ではない。
面白いんだけどね。
それにしても技術の進歩は恐ろしい。PLG100-SGが「初音ミク」の前ではただのText Talkerに成り下がってしまうんだからさ。
しのさんからお誘いがありまして(誘いがなかったらスルーしてたかもしれない)、行ってきました津田ホール。

しのさんと、えつ子さんと3人で。
津田ホール内にある喫茶店もといレストランで待ち合わせ。アイスロイヤルミルクティー。
もうですね、緊張ですよ。Shy boyなので・・・と言ったらお二方から刀の鞘で脇腹突っつかれそうですが(嘘)、幾らネットで知っているといっても、実際会うときは緊張します。話が合わなかったらどうしようとか。
るーみっく界ではあまり表に出ませんからね~。サイトにひきこもっているか、ネコこたつ同志とorひとりでお忍びで出かけるくらいですから。
しかし、その心配は杞憂に終わり一安心。だってるーみっくファンですから。
会場入り。
ホールは、音楽ホールらしく天井が高く、広々とした感じ。
結構大きいと思いきや座席数としては500くらい。前が通路ということもあって、広々として居心地のいい椅子でした。サンシャインと大違いだ(←比較対象が違っている)
客層は、4年前の前回と違い、だいぶ大人な客層でした。邦楽器の演奏会だからでしょう。それにしても、犬夜叉目当ては全体のどのくらい居たのだろう。
演目としては、邦楽器(和楽器と言うほうが馴染み深いかな?)を多様・・・というか、ほぼ邦楽器のみの編成で行われる演奏。前半は、その中にチェロなど洋楽器が入り込むという感じです。
前衛的とも捉えられるような現代音楽から純和風な音楽まで計6曲でした。
でも、楽譜は五線譜なんですよね。琴・笙が五線譜になったらどんな感じになるのだろうか。見たいという好奇心はありますが、真っ黒な楽譜は嫌いなので(Tuba吹きだったので)卒倒するかもしれません(笑)
個人的というか3人から見た目玉は、『3つの映像からの音像三連』。邦楽器onlyで「忠臣蔵外伝四谷怪談」「SAMURAI7」そして「犬夜叉」がメドレー形式で演奏されるという作品。
だいぶエスニックというかストイックな作品になっていました。音楽的な面からも、るーみっく的な面からでも興味をそそる作品でした。
作品紹介で犬夜叉再アニメ化の話題にほんの少しだけ(本当に少しだけ)フォローが入ったのがツボでした。それにしても、犬夜叉は和田先生にとってもものすごい思い入れのある音楽群なんだということはよくわかりました。(ムシキング無かったし)
気になったのは殺生丸の横にいたのはりんちゃん・・・ではなくて神楽。殺りん派もいますから~!
トリは『三連譚″熾・幻・舞″』(説明されてましたが、「おきび・げん・まい」であって発芽玄米ではない・・・と和田先生は言いたかったのだと思う・笑)。
個人的には、和楽器の演奏&和服で洋楽的なリズムをとっている演奏者に興味を持ちました。えつ子さんは「仲居さんと女将さん」と仰ってました(笑)
終演後、ロビーに和田先生がいらっしゃったのでちょっとだけ話をして(自己紹介&挨拶程度でしたが感無量)、近くのCaféでお話。アイスロイヤルミルクティー(笑)
ホール内外問わず、いろんな話題で盛り上がりましたよ。私の知らないDeepな殺りん事情などなど。こちらも負けじと、るみさーち運営事情を話しましたが…結構地が出てしまいました(笑)
あと、ストレートに読んでくれない本名を持っているという共通点が出てきたり。それにしても、KAJISADAって書くのは簡単だけどいざ言おうとすると大変だということに気づく。もう「KAJIさんor本名でいいですよ」って何度言おうとしたか・・・結局言えませんでしたが(しのさんごめんなさい<(_ _)>)
演奏会・観劇は複数人で行ったほうが断然面白いということを再確認。ほんと今日は楽しゅうございました~。
今日、和田薫先生のコンサート。
るみさーち更新してから行きます。
復旧作業中ですけど、目途が立たず半泣きです(笑)
ここまで追い込まれたのは、前回の40GBクラッシュ・るみさーちデータの大規模破損以来ですね。
サイトデータは何とかサーバから逆輸入したから良いのですけど、登録・削除・更新の控えのデータが飛んで行ったので古いデータの復旧は無理そうです。
もうお手上げだ。
それにしても、ドラマめぞんOA後のるーみっくサイトさんの賛否両論っぷりが素晴らしい。
おそらく肯定派は映画の惨状を目の当たりにしているから、それを比較したうえで言っているのだろうが、それにしても賛否がこれだけ分かれる単発ドラマは多くないんじゃないかな?
うちの大学の教授が言った言葉だけど、「賛否両論真っ二つに分かれる作品を作ったら、それは名作」だという言葉を思い出した。
今回のドラマが名作だとは断定できないけどこの賛否両論っぷりが、それこそ連載時に起こるファンのゴタゴタがデフォルトの高橋留美子作品らしいと言えるのではないでしょうか(笑)
いやぁ、参りました。
HDDがクラッシュしまして、サイトのデータがすべて吹っ飛んでしまいました。
メールもすべてパー。あっはっは。
・・・笑うっきゃないわこりゃ。
さて、めぞん一刻の実写ドラマを観たんですけど、映画をトラウマに持つ方々にとっては、無難に感じたのではないでしょうか。
おそらく、今回の視聴率をみて、連ドラ化するか否かを考えているのでしょうが(でなけりゃこんなに番宣しないし、無理やり三鷹・七尾を登場させない)、ファンにとっては無難すぎましたね(笑)
雰囲気作りは結構こだわっていて、一刻館の内装はかなりのものだと感じました。もう少し四谷の穴は大きくてもいいような気がしましたが。
雨漏りやこけるところはなかなか間がよくできていたと思います。
それにしても、五代君は御茶ノ水の予備校に通っていたんですね(笑)明治予備校ってまんまじゃないか。
受験大学一覧(?)にも器用に試験日順に大学が並んでいたし。
私の通っているガッコ(学部まで一緒)も受験されたようで(笑)
昭和の雰囲気については、若干あざとさが目立つかな。あざとい割には、合格発表のシーンのモブで伊藤園のトラックが映りこんでたんだけど(苦笑)
五代くんのイモっぷりは感服もの。
響子さんについては、やはりアニメの印象に引きずられすぎかなと思った。「がんばってくださいね」のポーズは無理があったので20点といったところか。もう少し自然に出る感じがいいんだけどね。
住人たちは、よかったと思う。四谷さんが老けすぎかなとも思ったりしたが、観てみるとそんなに違和感を感じなかった。
さて、おそらくごく少数の物好きさんが気にしておられた「KAJISADA探し」(笑)。
しっかりと映っていましたよ。
ネコこたつ同志ほどではありませんでしたが(笑)
初詣シーンにちまちま出ています。
まあ、あまり派手に映っていたら逆に面白くないですから・・・なんせ「めったに姿を見せない」のが売りなので(汗)
どうも。年末年始は目が回るほどの忙しさでした。
プライベートでは飲み(新年会)の後、ヨドバシアキバでSEIKOの自動巻きの腕時計(3万弱)を買ったくらいでしょうか。
昨日からガッコで、さらに今日は一足早いテストを受けてまいりました。
きょうは、日本演劇史で宝塚やら新国劇やらをつらつらと小論文やってきましたよ。
仕事の同僚のガッコの先輩OGがタカラジェンヌだという話も頭によぎった(笑)書けんがなそんなことと思いながら右手を動かしていました。疲れた。60分連続の筆記はつらいですね。
箱根やらなんやらで、あっという間に1週間以上経ってしまいました。
24日に行ったネコこたつ同志に先を越されてしまった・・・反省。
シーンは原作にもある初詣のシーンでした。
最初は参拝のカット。
指示されるとおりに動いていたら、ぬぁんと五代夫妻(仮)の前ではないか!
しかも次のカットは拝殿の横に移動して二人で喋ってと言われ・・・思いっきり夫妻の参拝姿を見る羽目に。
ちょうど五代はさんで反対側にカメラがいたので、ちょうどカメラでの画の反対ですね。良い画でした(笑)
その後のカットではお守りを買い・・・・っておい!となりに響子さん(あえて伊藤美咲さんとは言わない)やんけ!
すぐ退散し、私らはおみくじの見せ合いっこして参道を帰る。
その後、私らはまた別の役をそれぞれやることに。
ちょうどタイミング的には「もう恋をしないなんて言わないでください。」の件。
屋台をぶらぶらしています。別の女の子と。
もし、参拝カットの背景でのおしゃべりがガッツリ映っていたら、明らかに浮気をしているようなキャラが出来るわけで・・・
自分はあたるのような軽いキャラだったのか・・・(笑)
まあ、やる人はいないと思いますが、OAで私を見つけたら大笑いしてやってください。答え合わせはやりませんけどね。
スタッフの方々、素の自分とはぜんぜん違うキャラをやらせてもらい、そして久々の経験の機会を下さりありがとうございました(謝)
さて私は、OAでネコこたつ氏を観て笑っちゃるか(笑)
↑(仮)なのはドラマが原作のイメージを大きくそれていた場合のための「逃げ」(笑)
どうも。去る19日、めぞん一刻のエキストラでロケ行ってきました。(昔からロケ専門人間)
事の発端は、たまたま見ためぞんドラマサイトでエキストラ募集を見てしまったことから。
全3回あってすでに1回は終了、3回は今月24日だから行けない(仕事で)のであまりものの2回へ。
午前中は学校で、昼ごはんを学友と食べた後、いざ集合場所へ。
でも、集合時間まで時間があるので、御茶ノ水から秋葉原経由の山手線で迂回をして新宿へ。
新宿から明大前、そして井の頭へ乗り換えて西永福まで。2時50分着。
三時、APの方が現れ、点呼。その後ロケ現場の下高井戸八幡へ。
すでに照明をのせる台などは設置されていた。
衣装のチェックが入る。普段着だったので着替えさせられる。1983年のファッションなんてできないよ!生まれる前だし。
渡されたのは薄いジャンパー。此れが後に悲劇を呼ぶ・・・・
髪型などのチェックはOK。普段から真っ黒なので問題なし。
暖かいお茶(PET)をいただく。
女性陣も当然チェックが入るわけで、全員何かしらの直しを受けた模様。
出てきたらびっくり!テレビで見たような80年代初頭ファッション!濃い目のリップツティックにナチュラルなメイク。スゲー。子役時代は戦前とかの設定はあったものの、今回は典型がよくわからない時代なので、それが再現されるとは本当に驚き。あまりにも昔だと逆に実感が湧かないのに、今回は中途半端な時代(バブル前)なのでタイムスリップした気分になった。
メイク後、女性は仮設テントへ。男は外で待機。火が用意されているもののクソ寒い。
おまけに、メンバーは初対面ばかりなのでし~~~~~ん。としている。年齢層は現役めぞん世代が多いのかな?・・・お!アジア系の方もいるぞ!(後にインドネシアの方と判明。るーみっくワールドらしい・笑)
16時。とにかくあまりにも寒いので、ネコこたつ同志に久々にメール。「めぞんロケは寒い!(笑)」
案の定が返ってきたので実況開始(笑)
16時32分。キャストを乗せたと思われるマイクロバスや機材をつんだトラック本隊が到着。本格的に撮影準備が始まる。
17時。スタッフの方から18時15分撮影開始とのアナウンスがあり、弁当休憩。すき焼き弁当だった。ほかに温泉卵、てんぷらなどがあり、俗に言うロケ弁というより駅弁と言った方が正しいかも。とにかく、今まで食べてきた「ロケ弁」で一番美味でした。ただ寒い!ぶるぶる震えながら食べていた。日も落ちかかっているので何を食べているのか判らない。うっすらと温泉卵とすき焼きの豆腐とご飯が見える感じ(笑) 余談だが松竹系の「トイレの花子さん」を思い出した。あの当時もひどかったなぁ。むしろあの時は屋内だったから余計にひどいか。
17時50分。集合がかけられる。エキストラのグループ分け(配役というかキャラ付け)を決めるらしい。大きく分けて家族連れ、カップル・夫婦、会社・町内会関係、そして恋に破れた男たち(悪く言えば先のどれにも属さなかった男性陣)。
まあ、私のキャラクターを考えるならもちろん恋に破れた男たちだし、絶対になるだろうと思っていた。
最初、男女それぞれ35歳をラインにして分けられる。そこからそれぞれ会社勤めなどのグループを作っていった。
さらにそこから若年層から6人ずつ選ばれて、「さあ、フィーリングカップル!」というスタッフの発言のもとカップルを作った。
案の定、6人の中に私は入らなかったわけです。
そして続いて、家族連れが出来た。
そのとき、たまたまカップル作っていたときに居合わせなかった女性3人が出現。
「じゃあ・・・」
スタッフは「そこの眼鏡の方」と言う。
・・・あれ?こっち向いてるゾ??
私は後ろを向く。向いた方には眼鏡が居ない。
そしてスタッフの顔を見る。・・・視線はこっち向いている。
KAJISADA「・・・・ワタクシデスカ?」
スタッフ頷く。
どんなグループを負わされるのか判らないという一種の恐怖を抱きながら、呼ばれるがままにスタッフのもとへ行く。
女性3人のうち1人を僕の横に立たせて、スタッフが一言。
「おぉ、ピッタリじゃん」 周囲笑う。
反射的に「ピッタリて・・・(笑)」と反応してしまう。
....え?
...反応したのは良いけど、まさか??
......(女性を見て)
...........ワタクシタチは、カップルなのですか?????
うおぉおっ!キタ~~~~!
.............................................................................なんてこったい。
柄にも似合わず、僕は"彼氏"になりました(笑)
ああ、オフラインでの知り合いで此れを見てる暇人共。笑うが良いさ。大いに笑いたまえ。
無事....いや有事がありましたが全員の持ち役が決まり、いざ撮影へ!!
(以下後編(後日)へつづく)
猫丸さんのサイトを見て、歌暦を聴きたくなったので、本棚からCDを掘り出してしまいました。
↑らんまの話です。あしからず。
まともに聴くのは実に3年ぶりかな。当時と比べて違うところといえば、ヘッドフォンの飛躍。
5000円のイヤフォンからン万円のヘッドフォンへと進化しました。
そんなヘッドフォンで"ネタCD"(キャラソンという概念の無い時代だったので、こう私は呼んでいます・・・ってかキャラソンって言えないです、自分。)を聴くたあ・・・・
あと猫飯店メニューソングがすべて解読できる(=中国語が読める)様になっていたことに驚く。
最近、CDを買い漁っています。
119のサントラやらアニーのサントラやら故・伊福部先生のCDやら。
至近で買ったのは東京佼成WOの「ぐるりよざ」。
機会(=機械)があればSACDの一組を買って聴きたいです。
以下備忘録
7日 国立能楽堂 墨塗 砧
8日 自由劇場 鹿鳴館
9日 帝劇 マリーアントワネット
以上
最後に面識はありませんが、元ガッコの講師であった劇作家・木下順二先生が先月亡くなっていたとの報道が・・・合掌。
1ポンドの福音が連載され始めました。最終章。
いつもどおりの展開の仕方で安心して読めたというか、懐かしい感じが・・・
るーみっくにはまった当時が懐かしい。
アニーの初演時のCDを聴き始めました。
ほんとに何でこれが子供なのさ!!??っていうかんじの歌いっぷり。
余裕が聴き取れます(笑)
アニーも結構耳に残る曲が多い。思いっきりブロードウェイっぽいけどね。
いや、「ブロードウェイらしさ」とは何かと尋ねられても困るけど・・・(汗)
クリスマスイブは日曜日。普通に塾はあります。
塾があるということは自動的に誰かがアルバイトで入らなければならんわけで。
3年連続で入ることになりそうです。ビバ☆クリスマス。
まあ、入らなかったらその日は寝るだけという暇な一日なんでしょうけど(苦笑)
アルバイト出勤前に本屋寄ったら、見てしまった・・・うる星新装版。
見てしまったらもう駄目です。気がついたときにゃあもう、左手に2冊の本。
企画モノが案外ボリュームありまして、これだけでもまあまあ満足。
高橋センセが最近描いたラム、あだっちゃ充センセ(笑)のラムも満足。
最近はうる星、めぞんの書下ろしをよく見ます。
意外とらんまが見られないのは少し寂しい。
描いていくうちに絵柄ががらっと変わるのも高橋センセの特徴でもあります。
なんていうかな、作品の雰囲気に絵柄がなじんでいくというか…
今のラムはまた目元がつり目になって、犬夜叉のりんちゃんぽいですね。
ラム七変化も面白いです。扱っておられるサイトさんもあるくらいですから。
★「うる星やつら」の小部屋★